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トップ > コラム記事一覧 > 身体の話。 > ぎっくり腰でカイロプラクティック。

ぎっくり腰でカイロプラクティック。

 突然の腰の痛みやぎっくり腰になった時、ぜひカイロプラクティックの施術を受けにお越しください。「ぎっくり腰でカイロプラクティック?」と聞くと変に思われるかもしれませんが、早期回復のお手伝いができることがあります。ぜひご利用ください。

 ぎっくり腰にいい理由。

 施術の時間を予約できること
整体院で多くは施術の時間を予約できます。病院や接骨院などでは受付順で行うので、行ってみても混雑していれば、何時間でも待たされてしまいます。しかも電話で混雑をといあわせしても対応してくれることは少ないです。病院に行ったはいいが、いつ診てもらえるのかわからないのは待っているのも苦痛になります。痛みも進行していきます。だからこそ、施術の予約ができるのは大きいものです。行く時間を予約ができればそれに合わせたタイムスケジュールを作ることができます。待つことがありません。予約までのお時間に色々対処することができます。

 施術の時間をしっかりととれること
施術の時間に対してもしっかりとお時間を確保することができます。時に他の医療機関では横になって電気をかけるだけや、薬や注射をして終わりということがあります。やみくもに時間をかければいいというわけではありませんが、それでもしっかりと問題と向き合い、施術に時間をかけることで色々な対処も可能になります。

 しっかりと話を聞けること。
これも上記と似た点になりますが、お時間を使い施術をできるということは色々お客様の痛みの原因や悩みを伺うことができます。受診した際、お医者さんがあまり話を聞いてきれないというのはよくある話です。お医者さんは問題がわかるから聞いても仕方ないのかもしれませんが、痛みを抱えている人間はまず話を聞いてほしいものです。それが時間が少ないとやはり流れ作業的になり、何か損なような気がする時があります。だからこそ、時間を確保できるのは大きいのです。

 薬や注射に頼らず、自然な力を用いること。
案外、痛み止めの薬やシップ、または電気療法されたからと言って、痛みが治まるかというとそうでもないときは多いです。保険診療の場合、保険点数が高い治療を行えば、それで問題ありませんから、こちら側の要望には耳を傾けず、処置をして「お大事に」で終わり、「また痛くなったらきて」と冷たい対応に終わる時があります。この後どうすればいいの?何を気を付ければいいの?というこちらの質問にはあまり関心がなく、安静にしてと放っておいてしまいがちです。

 アフターフォローができること。
ぎっくり腰は習慣化しやすいものです。病院や接骨院では痛みが無くなれば「お大事に」と言われるなど、痛くなった時しか相手してくれません。しかしカイロプラクティックは施術により、痛みの緩和からリハビリ、そして予防、手入れとアフターフォローに努めることができます。ぎっくり腰になる方の多くが予兆や違和感を感じています。もしもその段階で手入れができればぎっくり腰を未然に防ぐこともできるかもしれません。また普段から身体の手入れをして筋肉や背骨や骨盤のバランスを調整しておくことで悪くならない身体を維持することも可能です。

 もちろん、病院のように、レントゲンやMRIなどは撮ることができませんし、痛み止めの薬や注射などの即効性の高い治療を行うことができません。また接骨院のように、保険で安価に施術することも、包帯などで固定することもできません。

 しかし、それでもぎっくり腰からの改善のために多くの施術が可能であります。繰り返しぎっくり腰になっていて2度となりたくない人や、これからの為にしっかり腰痛を改善したい人や身体の予防や手入れをしていきたい人、そしてぎっくり腰の原因を根本から改善したい人など、ぜひお身体のことご相談ください。

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